みく(仮名) 20歳 専門学生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
みくは育ちの良い感じの雰囲気がする女の子だった。
料理が上手で、今は専門で将来パティシエを目指して勉強をしている。
でもエッチな事には凄く興味があって、性感マッサージにも興味津々だった。
カカオでやり取りを続けて会う事になった。

会社が終わってこれから待ち合わせ場所に向かうと連絡をすると、
待ち合わせ場所の近くのカフェで、学校のレポートをやっていると言う。
やはり、みくはかなり真面目なタイプらしい。
待ち合わせ場所には僕が先に着いたので、みくを待つ。
ほどなくして現れた彼女は、女の子らしい格好をした黒髪の美少女だった。
とても性感マッサージに興味を持つタイプには見えない。
でも、見た目は清楚でも中身は淫乱な子は意外に多い。
僕が今まで出会った女の子でも、見た目は清楚なお嬢様タイプだけど、
エッチはかなり積極的でど淫乱だったというケースは多い。
みくもそういうタイプの女の子なのかもしれない。
夜の街を並んで歩く。話題はみくの学校の話で、
今日は学校の実習でパンを焼いたらしい。
フランスパンで、専用の器具がないと焼けないプロのレシピ。
焼きたてのフランスパンは、外側は硬いけど、
中はふわふわで絶品なんだと言っていた。
ネオン街を抜けた先にあった、派手な看板のラブホテルに入った。
みくは緊張していると言っていたけど、
これかは始まる気持ち良い体験に期待している感じだ。
コートを脱いだみくの体を優しく抱きしめる。
痩せすぎでないほどよく柔らかい体の感触が気持ち良い。
軽くキスをしてから、みくにガウン姿に着替えてもらった。
ベットにうつ伏せに寝てもらって、ガウンをたくしあげて脚のマッサージを始める。
もともとシミひとつない綺麗なみくの脚が、オイルでテカテカと輝いて、さらに綺麗だ。
サラサラのオイルと相まって、指先に感じる彼女の脚の感触は本当にすべすべだ。
ガウンをさらに上にあげて、みくのお尻を丸出しにする。
形のいいお尻が現れた。
きゅっと上に上がっていて、大きすぎず小さすぎずちょうどよい。
お尻と脚のバランスがとれている。
「みくめちゃくちゃ綺麗な体だね。何か運動してる?」
「高校まで陸上の長距離やってました」
彼女の均整のとれた体は、長距離で鍛えられたものだった。
僕はみくの綺麗なお尻にオイルをたっぷり塗って、ソフトタッチで
マッサージを続ける。
「はぁっ」
少しずつだけどみくの呼吸が大きくなってきて、体も小さく反応を返す
ようになってきた。
②へ続きます>


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