【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
みか(仮名) 22歳 女子大生
みかはカラーコンタクトに豊かな黒髪のお嬢様系の美女だった。
少しハーフっぽい感じで、赤い唇が凄くセクシーで印象的。
スキニーのジーンズにゆったりとしたカーディガンを羽織っている。
ピチピチしたグラマーなスタイルは、健康的な色気を放つ。
セックスの経験は3人だけど、
今まであまり気持ちいいと思った事がないと言っていた。
今回、僕の性感マッサージで、
凄く気持ちいいセックス体験が出来そうだと、
楽しみにしてくれていた。
シャワーから出てガウン姿のみかは、
まだ学生とは思えない妖艶な雰囲気だ。
「じゃあ、まずはうつ伏せにベットに寝てもらえるかな」
「はい」
少しだけ上ずった声で彼女が返事をする。
ちょっと緊張しちゃっているみたいだ。
まずはみかの緊張をほぐしてあげる。
ガウンを纏わせたまま、彼女の肩や腰を普通にマッサージする。
「気持ちいい。上手ですね」
みかにお褒めの言葉をいただいた。
そして、こわばっていた身体がほぐれるとともに、彼女の緊張もほぐれてきたようだった。
みかの準備も出来たので、性感マッサージを開始する。
ガウンを腰までめくる。
彼女はスベスベの肌で綺麗な身体をしている。
特に、パンっと張ったお尻がいかにもぷりぷりで魅力的だ。
みかの魅惑のボディにたっぷりのオイルを垂らして、
身体の隅々まで丁寧に伸ばす。
オイルでテカテカに光る彼女の肌を、
指先でソワソワとマッサージをしていく。
彼女の身体はピクピクと反応する。
柔らかなお尻も振動にぷるぷると揺れる。
今度はみかを仰向けにする。
乳首がツンツンに立っている。凄くエッチな身体だ。
また彼女の全身にオイルを塗りたくる。
ムチムチした魅力的な太もも。
ももの外から内側に向かって、指を細かく振動させながらマッサージをする。
「んっ、はぁはぁ」
みかが艶っぽい声をあげる。呼吸も少し荒くなってきて、
彼女の身体はじょじょに感度が高まってくる。
マッサージを続ける。
内腿からマンコのキワギリギリをなぞって、
鳩尾から脇腹に指を滑らせる。
「あっ、んっ、はあっ」
みかの身体が敏感に反応して、どんどん感じてきている。
マンコの割れ目からはじっと、エッチな汁が溢れ出ている。
みかの硬く隆起した乳首を指先でツンっと軽く弾く。
「ああっ」
みかの身体がビクッと震える。
「気持ちいいよっ、もっといっぱい触ってっ」
彼女が興奮した声をあげる。
みかにいっぱい感じて欲しくて、僕は彼女の乳首とクリを優しくいじりまくる。
「ああっ、ヤバイっ、んんっ、気持ちいいよっ」
マン汁でヌチャヌチャの膣に指を入れて、Gスポットをなぞるように刺激する。
みかの腹筋に力が入る。
「ああっ、ああっ、いくっ、いちゃうっ!!!」
みかは手マンでこの日一回目の絶頂を体験する。
>②へ続きます



コメント