毎日オナニーするOLの人生2回目のセックス体験③

>②の続きです

もも(仮名) 22歳 OL

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

僕は正常位でゆっくりと挿入する。
「あうっ」
人生で二回目のペニスを受け入れるもものまんこは、かなりの締まり具合だった。
「痛い?」
「ちょっとだけ、でも大丈夫」
僕のペニスがももの膣を押し広げていくのがわかる。
ももは緊張からかかなり固くなっている。
僕の腰を手でギュッと掴んでくる。
僕は優しくももの唇を吸う。
腰を掴む手が少し緩んだ。
さらに奥までペニスを進める。
「あぁーっ、奥まで入ってくるよー」
「もうちょっとで最後まで入るよ」
「ああっ、奥が押されてくぅ!」
ついに、僕の長いペニスがもものまんこ全て収まった。
直ぐに動かすと痛そうなので、僕はももを抱きしててキスをする。
もも答えるように僕の唇に激しくキスしてくる。
唇を重ねる度に、ももの膣がびくびくと波を打った。

僕はゆっくりと腰を動かし始めた。
膣は充分過ぎるほど濡れていたが、膣の締めつけは強く、膣が吸盤みたいにペニスに吸い付いてくる。
「ああっ、ああっ」
ペニスが動くたびに、ももは卑猥な叫び声をあげる。
徐々に速度をあげる。さっきまでのとっかかは無くは無くなり、ペニスがスムーズに膣の中を往復する。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
それに比例するように、ももの声のピッチも速くなってきた。

僕はももの身体を抱き起こして、対面座位に体位を変える。
抱き起こした時に触れたももの背中は汗でぐっしょりだ。
僕は上に突き上げるように腰を動かす。
「あーっ、あーっ、あはぁっ、あーっ」
ももは頬を紅潮させて、口からだらしなくよだれを垂らして感じまくっている。
「ううっ、あっ、いくっ、いっちゃうっ」
「俺もっ」
ももと僕は同時にいった。
これがももの人生初めての中イキだった。

もも22-7

ももはベットに倒れこみ、恍惚とした表情で余韻を楽しんでいる。
「気持ちよかった?」
「うん、エッチってこんなに気持ちいいんだね」
「もう一回する?」
「えー、ちょっと休憩させて」

僕とももはこの後もう一回セックスを楽しんだ。
ももにとって3回目のエッチだった。

また機会があれば書こうと思うが、ももの人生4回目のセックスは4Pで、しかもその時にアナルセックスも初体験した。

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