【性感マッサージ】純情だけどフェラはめちゃくちゃ激しい専門学生②

>①の続きです

すみれ(仮名) 21 専門学生

すみれがベットの上でクルリの反転すると、立派なおっぱいが僕の目に飛び込んできた。
プルプルしていて、とても揉みごごちが良さそうなおっぱいだ。
僕はすみれのおっぱいの乳首のまわりを、ゆっくり円を描くようにクルクルの指先で何度もなぞる。

「んっ、はぁ、はぁ、んっ」

さおりはどんどん気持ち良くなってきて、彼女乳首は見るからに固く勃起きてる。
さらにお腹周りも同時にマッサージをしていく。
また優しく彼女の耳に息を吹きかける。

「あああっ」

さおりは激しく反応して、僕の手をぎゅっと握る。
僕はそのまま顔を下にずらして、綺麗な首すじを舌先でチロチロと舐めた。

「んんっ、はぁ、あああっ、んんっ」

さおりは首もめちゃくちゃ感じる子だった。
首をいっぱい舐めてあげると、彼女はたまらずに僕に抱きついてきた。
柔らかいさおりの身体が密着してきて、とても気持ちがいい。

首から舌を乳首に移動して、さおりのおっぱいをいっぱい吸う。
手はすでに濡れ濡れのマンコを弄り、クリを指の腹で優しく刺激する。

「あああっ、はぁぁっ、あああっ!」

さおりはもう恥ずかしさなど忘れてしまって、ただ快楽に身を委ねるだけだった。

今度はフェラをしてもらう。
さおりは僕の勃起したペニスを掴むと、鬼頭を舌でペロペロ味わう。
器用に動く彼女の舌はめちゃくちゃ気持ちがいい。
そしてパクッとペニスを咥えこむと、激しく頭を前後するフェラをする。
ほんわかした雰囲気に似合わず、激しいフェラだ。
そのギャップに興奮して、危うくフェラでいかされちゃいそうななってしまった。
僕は危ういところでペニスを彼女の口から引き抜いて、今にも爆発しそうに波打つペニスをなんとか抑えた。

そして、さおりの形のいい脚を両手で持って彼女の股を開き、マン汁が溢れている魅力的なマンコに挿入した。
さおりの膣の中は洪水状態で、簡単に奥までペニスを沈める事が出来る。
僕は彼女の様子を見ながら腰をゆっくり動かす。

「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」

さおりは僕の腰の動きにあわせて、セクシーな喘ぎ声をあげまくる。
感じてる彼女の顔が魅力的でキスをした。
さおりも応えてくれて、また僕にぎゅっと抱きつくと、たくさんキスをかえしてくれる。
僕もさおりを抱きしめて、腰を振るスピードを徐々にはやめていく。

「ああっ、ああっ、もうだめっ、いっちゃうっ」
「俺もいきそう」
「ああっ、ああっ、だめっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーーーーっ!!」
「ああっ」

僕たちは抱きしめ合いながらいった。
そして汗でヌルヌルの身体をまた抱きしめあって、いっぱいキスをした。

さおりがすごく満足してくれたので、僕もとても楽しい体験でした。

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