>②の続きです
さな(仮名) 20歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
今度は動画で勉強してきてもらった、男が喜ぶフェラの実践をしてもらう。
さながぼくのペニスに唾液をいっぱい垂らす。
鬼頭がさなの唾液塗れになって、テカテカと光る。
さなは竿から丁寧に舐め上げていく。ペニスにしゃぶりつくその表情は艶かしく淫乱だ。
玉にもいっぱい吸い付いてくる。
「玉好きなの?」
「うん、大好き」
思いっきり玉もしゃぶってくれる。
さらに手コキも併用して責めてくれる。
唾液がたっぷりの竿をしごくと、
くちゃくちゃっとエロい音が出る。
その卑猥な音に、僕もさなもさらに興奮してくる。
「奥までくわえ込んで」
ディープスロートも実践する。
前回よりは奥まで入るけど、まだ根本までは咥え込むことができない。
うっ、といってペニスを吐き出すさな。
口とペニスの間にやらしい唾液の糸が張る。
彼女の苦しそうにこっちをみつめる表情が、僕のS心をくすぐる。
さなの魅惑的なお尻の弾力を味わいたくて、寝バックで挿入する。
「あっ、これ始めて。あうっ、気持ちいいよぉ」
彼女は寝バックは初体験だった。
かなり気持ちいいとめちゃくちゃ感じてくれる。
下腹部でさなのお尻の感触を楽しみながら、後ろからいっぱい突いてあげた。
彼女は快感に浸りきって、気持ちいいを連発する。
さなの中はめちゃくちゃ気持ち良かったけど、さっきいったばかりの僕はなかなかいけなかった。
さなが疲れちゃいそうに思えたので、
一旦ペニスを抜いて、お互いオナニーを見せつけ合う事にした。
僕は自分でベニスをしごく。
彼女は大好きだ電マでオナニーを始める。
お互いに相手の気持ち良くなっている顔を見つめながら。
ベニスを彼女の眼の前でしごく。
「こんなに近くでチンチンを横から観るのはじめて」
さなは感嘆の声をあげる。
僕の方が先に絶頂に達した。
「いくよっ」
僕のベニスから大量の精子が抜き出す。
さなの胸にいっぱい精子が飛び散った。
「いっぱいでたね」
彼女は満足そうに微笑んだ。
さなの綺麗な身体に、精子がかかっている姿はこの上もなく淫乱だ。
彼女の身体についた精子を吹いてあげる。
「精子舐めたかったな」とさなは残念そうに言った。
「今度飲ませてあげるね」
彼女の電マオナニーを手伝ってあげる。
じっくり、電マをクリにくっ付けては離し、回転させて擦り付ける。
すこし強めにあてて、力を緩める。
強弱や変化をつけて、さなのマンコをいっぱい責めてあげる。
次第にさなの恥丘が盛り上がってくる。
クリを上に押し上げる感じで電マをあてる。
これが一番気持ち良いみたいだ。
「ああああああっ!!!!」
さなは絶叫しながらはててしまった。




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