極上キャバ嬢との過激な3P②

>①の続きです

僕と旦那さんはまりの身体を二人で責めまくった。
一人がクンニをすれば、もう一人は胸を刺激する。まりはどこも感度が良く、かなり感じまくっていた。

旦那さんが先にまりに挿入した。
僕は正常位で突かれまくっているまりの横に行き、胸を責めながら、自分のペニスをまりの口に持って行った。
まりは目の前のペニスをパクりと咥え、「んくっ、んくっ」とフェラを始める。
火がついたのか、頭を大きく振ってさっきよりも激しくフェラをしてくれる。

「いくぞっ」っといって、旦那さんがいった。
旦那さんがちんこを抜いても、まりは僕のものをフェラをし続けている。
「まだ足りないんだね。Youさんの入れてもらいな」
まりは僕のをしゃぶりながらコクンと頷く。

僕も正常位でまりに挿入した。
旦那さんのペニスを受け入れた後のまんこは、子宮口が十分下がってきていて、深く挿入するとペニスの先端にコリコリした感触があって気持ちいい。

正常位で上からまりの身体を改めてじっくり見る。
まりの巨乳が僕のピストンにあわせてプルプルと揺れている。
まりは旦那さんのペニスを咥えていたが、感じ過ぎてしまっていて上手くフェラ出来ていなかった。

まりは明らかにさっきよりも感じてきていて、えびぞりになって腰をガクガクさせている。
「いっ、いくっーー!」
まりが絶叫した瞬間、まりのまんこが僕のペニスを締め付けた。
中がビクビク流動していて、もの凄く気持ちいい。
「俺もいくっ」
僕はまりの中に大量の精子をぶちまけた。※ゴムはしてます。

はぁー、はぁー、僕とまりはいきを整えている。
「いやー、凄い激しいSEXだったね。観てて俺興奮したゃったよ」
そう言った旦那さんのペニスはギンギンだった。
「えっ、もうなのっ、ちょっと休ませて」
まりの軽い非難を無視して、旦那さんはまたまりに挿入した。
「あっっ、イった後で敏感だからっ」

旦那さんの激しいピストンに、まりは悶絶している。
僕はまりのおっぱいを弄んで楽しんだ。

旦那さんにめちゃめちゃにされているまりの姿をみて、いったばかりの僕のペニスは直ぐに元気になってきた。 旦那さんがイった後は、僕が直ぐにバトンタッチした。

僕は今度はバックで挿入した。
突くたびにプルプル震えるまりのお尻の感触が気持ちいい。
「あっっ、さっきよりももっと深いっ、これ、やっ、ばいっよーっ、あっっ!!」
まりは僕のペニスを奥まで入れられて、半狂乱になっている。

僕はピストンの速度をあげる。
それにつられてまりの喘ぎ声をどんどん盛り上がってきた。
「あっ、やばい。出ちゃうよっ!あっ、ダメっ、出ちゃうーーー!!!」
まりは入れられたまま大量の潮を吹く。
僕はそれでもピストンを辞めずにまりを突く。
突くたびに、じょぼっとまりのまんこは潮が吹きだす。
「俺もいくっ!」
僕はお腹に生暖かいまりの潮を感じながらイった。

布団の上には大量の潮溜まりがて来ていた。
「入れられながら塩吹いたの始めて。気持ち良過ぎてはまっちゃいそう」
まりは恥ずかしそうに言った。

「俺は先に妻と合流して先に飲んでるから、二人はもう少し楽しんで後から合流して。
旦那さんはそう言うと先にホテルから出て行った。

ふたりっきりになった僕とまりは、まだ満足出来ずにお互いを求めあった。
ベットの上でいちゃいちゃして、本当の恋人みたいに優しくキスして抱きしめあった。
そして、また気分がもり上がってくるとSEXをした。

結局旦那さんが出てからまりとは3回エッチをして、満足仕切った僕は旦那さん夫婦と合流した。

四人で楽しく食事を楽しみ。ふたりでも会ってまたいっぱい楽しんでと、僕は旦那さんの勧めでまりと連絡先を交換した。

僕とまりは、その後セフレとして長く付き合っている。

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