>②の続きです
まゆ(仮名) 21歳 専門学生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
一回戦目が終わり、二人でベットに寝っ転がる。
「腕のマッサージもして」
「うん、いいよ」
僕はまゆをうつ伏せに寝かせてオイルで腕をマッサージする。
無駄なお肉の無い綺麗な腕だ。
首回りから背中もマッサージする。
「気持ちいいー」
感じているまゆの姿をみたら僕もまた興奮してきた。
まんこに指を入れる。直ぐにぐちょぐちょに濡れ始める。
まゆのプリッとしお尻がぷるぷる震えて、お尻の割れ目から覗くアナルが魅力的だ。
まゆは一回アナルエッチの経験があるが、その時は気持ち良く無かったらしい。
僕はアナルを優しく指でなぞる。
嫌がる素振りは無い。
僕はまゆの綺麗なアナルを舐める。舌を窄めてアナル入れると、少ない力でスッと入った。
アナルに舌を出し入れしながら、指でマンコも同時に責める。
同時に責められる快感は初めてだったのか、まゆは物凄く感じている。
アナルでも感じる子だとわかったので、僕はオモチャで責めてあげる事にした。
このオモチャでアナル用のディルドで、シリコンの玉が直線上に連なっていてる。入り口の玉は小指ほどの大きさだが、、だんだん大きくなり、最後の玉は直径が3センチくらいある。
マンコを指でかき回しながら、おもちゃをお尻に挿入した。
2つ目の玉までは何の抵抗も無くスルリと入った。
まるのお尻に尻尾が生えた。その尻尾に震度を加えると、まゆはアナルでも感じ始める。
おもちゃをより深く挿入していく。
それでも大きな抵抗は無く、簡単に半分まで入った。
おもちゃを出し入れしてアナルを責める。
「あっー、何か、変な感じっ、ああっ」
まゆは慣れない感触に戸惑いながらも、マン汁をダラダラ垂らしながら感じている。
再びマンコを指でdきまわしながら、おもちゃを最後まで突っ込む。
「あーーーっ、奥まで入ってくるよーーっ」
流石に最後の方はキツかったが、まゆのあナルはおもちゃを全部咥え込んでしまった。
おもちゃで拡張されたまゆのアナルはまた目がめちゃめちゃエロい。
続いて、イマラチオの仕方を教えてあげた。
「僕のを出来るだけ奥まで咥えてみて」
まゆが僕のペニスをTみ込む。
半分くらいまでは入ったが、頭を押さえてさらに奥まで入れようとすると、
「おえっ」
っと、まゆはペニスを吐き出してしまった。
「練習すれば、根元まで咥えられるようになるよ」
「ホント?それは凄いね」
「今度は手でやってみて」
僕はまゆの唾液でぬるぬるとなっているペニスを指差して言った。
まゆが僕のペニスを扱く。
唾液で滑りが良くなっていてめちゃくちゃ気持ちがいい。
僕は堪らなくなってまゆにディープキスする。
手コキとディープキスの組み合わせはやばかった。
僕は入れたくて堪らなくなってしまった。
「入れるよ」
「うん、今度は寝バックして」
「奥が好きな子は寝バック好きだよね」
まゆは「そうなんだ」と笑った。
「あぁっ、ホント深いよっ、奥まで入ってくるっ」
僕はペニスを目一杯深く突き刺して、奥をグリグリと刺激する。
「あはぁ、奥が気持ちいい!奥が気持ちいいよぅっ!!」
まゆは大絶叫して感じている。
僕はさらにまゆの首を両手で締めてあげる。
急に膣が締まり、僕のペニスを圧迫してくる。奥が特に狭くなった。
「まゆの奥気持ちいい」
「私も気持ちいいっ、いっぱい奥まで突いてーっ!」
まゆのマンコは気持ち良すぎた。
僕はまゆの首を締めながらいった。
まゆはシャワーを浴びて髪を洗い、ブローをした。
シャワーから上がったまゆは、急に大人びて見えて、最初の印象よりも断然にセクシーになっていた。
また肌も綺麗になったと喜んでくれた。






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