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あや(仮名) 18歳 女子大生
あやは優しい笑顔のほんわかした雰囲気の女の子だった。
まだ高校を卒業したばかりで、そこまで垢抜けてない感じがとても初々しくて可愛い。
ラブホテルに入るのも初めてといって、少しワクワクしている様子だ。
ホテルに入ってさっそくシャワーを浴びてもらう。
あやは僕の目の前で服を脱ぎ始める。
下着は白で、可愛い花の刺繍がしてあって、
彼女のイメージにぴったりだ。
その下着も全部とって、あやが一糸まとわぬ姿になる。
お尻がキュッと上がっていて、とてもセクシーな体つきだ。
見た目は少女でも、身体はもうしっかりと大人だ。
「じゃあ、シャワー浴びてきますね」
あやは笑顔でそう言うと、ウキウキしてシャワーを浴びにいった。
白いふわふわのガウンをまとったあやは、
ぐっと大人っぽい雰囲気になって、急にセクシーな雰囲気になった。
僕は少しどきどきしながら、彼女をベットに寝かせ、マッサージを始める事にする。
うつ伏せに寝てもらって、まずは足をマッサージしていく。
18歳の彼女の肌は瑞々しくてとても綺麗だ。
その脚にオイルを垂らして伸ばすと、その綺麗な脚がさらに輝く。
「んっ」
あやの身体は感度が良くて、脚を指先でなぞると、
直ぐに気持ちよさそうな声を上げ始める。
お尻をマッサージすると、あやの魅力的なお尻が
キュッとさらに上がって、ピクピクと反応をし始める。
僕はあやのガウンを全部脱がせる。

「お尻が上がっていて、凄くセクシーだね」
「本当ですか?ありがとうございます」
あやの身体はお尻が上がっていて、
お尻から括れた腰、背中のラインが凄く綺麗だ。
そのラインにそって、お尻の割れ目から背中まで、
何度も指先でゆっくりと優しくなぞる。
指が触れるか触れないかのギリギリのタッチで。
「んっ、くっ、はあっ、んんっ」
あやはどんどん感じて、可愛い喘ぎ声が漏れだす。
僕も彼女が感じている姿にどんどん興奮してきてしまう。
今度は仰向けになってもらい、あや太ももや脚のつけねをマッサージする。
彼女はマン毛が薄くて、毛の隙間からピンク色のマンコが覗く。
そのマンコは、マン汁が滴っていてぐっしょり濡れていた。
乳首の周りをくるくると指でなぞる。
「ああっ、んっ」
あやは腰を浮かせて、濡れたマンコを僕にこすりつけてくる。
「こし動いちゃってるよ」
「んんっ、腰勝手に動いちゃう」
あやは恥ずかしそうに答える。
→②へ続く


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