>①の続きです
隣ではさなが相手の男性に責められて、気持ち良さそうな声をあげている。
その声が刺激となって、危うくフェラでいきそうになってしまった。
僕はりなさんを膝立ちの体制にすると、下から膣に指を入れて中を刺激する。
りなさんの膣は相変わらず濡れ濡れだった。
「あっ、あっ、ああぁっ」
くちょくちょくちょくちょ
りなさんの喘ぎ声とマンコをかき回す音の二重奏だ。
「あっ、あああっ!」
びくっと、りなさんの身体が少しのぞける。
ほんのりおしっこの臭いが漂う。
膣を弄っている手がサラサラとした感触の汁でぐっしょりと濡れている。
りなさをは軽く潮吹きしちゃったらしい。
りなさんのピンクの綺麗なマンコを広げて挿入した。
「ああっ、入ってくる」
「痛くない?」
「はい、大丈夫です。もう全部入りましたか⁈」
「いや、もうちょっとだよ」
僕は彼女の股を大きく広げ、まんぐり返しの体制にしてから、ペニスを一番奥まで深く突き刺した。
「ああっ、奥に当たってる」
奥を先端でグリグリと刺激する。
「ああっ、ああっ、奥気持ちいい」
りなさんは淫乱な叫び声をあげる。
りなさんの細い身体を抱き寄せて、対面座位から騎乗位に持っていく。
抱きしめて腰だけ動かしてりなさんのマンコを突く。
彼女の柔らかな肌を堪能する。
「ああっ、あああっ、いいっ、んあっ」
耳元で彼女の喘ぎ声が響いている。
すぐ隣では、さなと相手の彼氏さんがエッチをしていて、その声を聞こえている。
さなの喘ぎ声がやんだ。
向こうの2人のエッチは終わったみたいだ。
僕は最後のスパートをかけた。
りなさんのお尻を両手で掴み、腰を固定した上で、下から高速ピストンで突き上げる。
「あっ、あっ、やっ、あっ、これ、ダメっ、ああんっ」
ピストンの速度合わせて、りなさんは短く激しい喘ぎ声を発する。
「あっ、あっ、いくっ、いっちゃっ、ああっ、いくっ!!!!」
「俺もいくよっ」
僕とりなさんは騎乗位でいった。
びくっ、びくっと精子が出てくる振動がりなさんの膣を刺激して、その度に彼女の身体が僕の上で震えた。


コメント