ポリネシアンセックスを体験したら予想以上に凄かった!②

>①の続きです

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

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さなが僕のペニスにじゃぶりついた。
未だ下の口が満たされていないからか、
普段以上に激しくフェラをしてくれる。
僕の長いペニスを一生懸命奥まで咥え込んで、
じゅぼじゅぼと淫乱な音を立てながら吸い付くようなフェラをしてくれた。

一時間にわたる前戯が終わった。
いよいよ待ちに待った挿入をする。
膣にペニスの先端をあてがい、ゆっくりと挿入していく。

「あああっ、ああああああっ!!!」

ペニスを入れた瞬間、さながもの凄く気持ちよさそうな声を上げる。
後から聞いたら、この時入れられただけで逝きそうになったといっていた。
入れた僕の方も初めての経験をした。
さなの膣の中が躍動して、絞られるような刺激を鬼頭に感じて、
動かさなくてもめちゃくちゃ気持ちいい。

ポリネシアンセックスでは、挿入して1時間は動いてはいけない。
一番奥までペニスを入れてた状態で動きを止めて、
二人でまだぎゅっと抱きしめあう。
膣はまだびくびくして僕のペニスを刺激している。
もっと快感を得たくて、僕もさなも動きたいのを必死で我慢する。

さなとまた沢山キスをする。
すると膣がよりひくひくと反応して、さなの腰が少し動く。
その刺激がペニスに伝わって、堪らなく気持ちがいい。

なるべく腰を動かさないように、お互いの身体を刺激しあう。
でも30分が限界だった。
刺激を受けると腰が動いてしまう。
その腰の動きがだんだん大きくなってしまって、
気が付いたら僕は腰をふっていた。

「ああっ、ゆうさん、ゆうさん、あああっ、気持ちいいよぉ」

さなの喘ぎ声も余裕が無い感じになってくる。
その気持ちよさそうな声と表情が僕をさらに興奮させる。

「うっ、やばいっ、いっちゃいそう」
「いっていいよっ、ああっ、あああっ、凄いっ、ああっ!」

腰がガクガクいって、僕は果ててしまった。

行為が終わって、僕とさなはベットの上でまったりする。
動いていた時間があまり長くなかった割には、僕もさなもへとへとだった。
今までにない快楽を得られたポリネシアンセックスは凄く楽しくて、
さなも満足してくれたので嬉しかった。

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