レナ(仮) 22歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
レナは加藤ミリヤをもう少し甘くした感じの美人の女の子で、
明るく素直そうな性格のとても好感が持てる子だった。
中学生の時の初体験の相手の元カレとずっとセフレ関係でいて、
エッチは大好きと言っていた。
そんな彼女なので、ホテルに二人で入っても緊張している様子は無く、
むしろソファに並んで座ったとたんに僕の体にもたれかかってきた。
「ゆうさんとやりとり始めてから楽しみで早くしてもらいたかった」
レナはそう言って、熱を帯びた目で僕をじっと見つめてくる。
大きな彼女の目に吸い込まれるように、僕は顔を近づけてキスをする。
「んんっ」
彼女の少し上づった声を出した後、僕の口の中に唇押し込んできた。
僕も口の中で舌を絡ませて、レナと濃厚なディープキスをした。
「じゃあシャワー浴びてきて」
「はい」
レナは嬉しそうにシャワーを浴びに向かった。
シャワーから出てきたガウン姿のレナをベットに寝かせる。
ガウンの裾をたくし上げてお尻を丸出しにすると、
艶やかなキュッと上がった形のいいお尻が現れる。
脚のラインもとても綺麗だ。
そして、最近海で焼いた小麦色の脚に比べて、
水着の後がはっきりと残るお尻はとても白かった。
レナは自分でも色白と言っていた。
まずは素敵な脚とお尻にタップリとオイルを垂らして、丹念に伸ばす。
指先でやわやわとレナのスベスベの肌をマッサージしていく。
お尻が特に感じるみたいで、指でなぞるとピクピクと反応してくれる。

レナが感じるお尻をタップリマッサージした後に、
ガウンを全て脱がせて、腰から背中をマッサージする。
お尻のマッサージで感度が上がったレナの身体は、
腰でも背中でも、どこを触れられてもとても良い反応を返してくれる。
「はぁ、、、はぁ、、、」
呼吸も徐々に激しくなってくる。
僕はレナの首の裏もいっぱい刺激をしてあげてから、
今度は彼女に仰向けになってもらった。
「綺麗な乳首してるね。色ピンク」
レナの乳首は綺麗なピンク色で、とても魅力的だった。
その乳首は見るからに固く勃起している。
おっぱいも丁度良い大きさで、形が良かった。
まだ胸は責めずに、これまた魅力的な太もものマッサージをする。
「ああっ」
レナは僕の指が内ももに触れると、腰を浮かせて気持ちよさそうにする。
脚の付け根の内側、マンコのすぐ横を指でゆっくりとなぞる。
「んんっ、あっ、んんっ、ふうぅっ」
彼女の腰がガクガクして、はっきりとした喘ぎ声になってくる。
割れ目から、マン汁が溢れてアナルまで筋ができている。
②へ続きます>


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