おしゃれな服飾系の専門学生への性感マッサージ

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
みか(仮名) 19歳 専門学生

待ち合わせに現れたみかは、服飾系学生だけあって、凄くオシャレな服装をしていた。
黒のストレートのセミロング。

パッチリとした大きな目が魅力的の美人だ。

白い肌に映える真っ赤なルージュが、まだあどけなさの残る顔に、大人の装いを纏わせている。
凩が吹きすさぶ街を、人混みを掻き分けながら、ホテルまでの道を急いだ。
ホテルに入って、冷えた身体を温めるためにも、早速みかにシャワーを浴びてもらう。

バスローブを纏ったみかをベットに寝かせて、性感マッサージを始める。

まだちょっとマッサージしただけなのに、みかは興奮しちゃってマン汁が糸を引くくらい溢れ出てくる。
もっと気持ちよくしてあげたくて、みかの白くてすべすべの肌を、ゆっくりと撫で回すようにマッサージする。

身体がプルプル震えて、彼女は早くも感じ始める。
みかの小さな耳に息を吹きかける。
「あっ」
彼女の口から小さな吐息が漏れる。
でもまだ少しみかは緊張していた。

僕は身体を優しくほぐすために、ゆっくりと優しく身体を撫でてあげる。

そしてみかがリラックスしたところで、また微妙なタッチで身体をマッサージしていく。
「あっ、、、はぁはぁ、、、」
どんどん感じ始めて来たみかに、もっと快楽の刺激を加える。

首をいっぱい舐めてあげると、ビクビクっと身体が反応して、気持ち良さそうな喘ぎ声をあげ始める。
すると彼女の細い手が僕の背中に回って、みかは儚げにしがみつく。

僕は首から肩、腕と辿るようにいっぱいキスをする。
さらに、肩から徐々に乳首に向かってキスをする、

すべすべの肌を、そして柔らかな胸の膨らみをキスで上がっていく。

そして頂上の硬くたった乳首に、僕はおもむろに吸い付くいた。
「あああっ」
みかは可愛い声をあげて、僕をぎゅっと抱きしめる。

僕は胸に顔を埋めながら、乳首を舌の上で転がして舐め回す。

もう片方の手で、乳首を指で挟んでクリクリ弄り回す。
みかはその刺激に我慢できなくなってきて、股を僕の太もも擦り付けてくる。

もうマンコを弄って欲しくてたまらないみたいだ。
僕はみかのぐっしょりと濡れたマンコに指を入れる。

彼女は入り口が狭いタイプだった。まずは指一本でマンコの中をかき回す。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」
みかは凄く感じまくる。

指でマンコをかき回しながら、乳首を舐めて、首を舐め回す。耳にしゃぶりつく。

彼女荒い息遣いが僕の耳をくすぐる。
頬を撫でると、手にほっぺをくっつけてくる。

その可愛いほっぺにキス、あごにキスを、彼女はくちびるを少し突き出して、口へのキスを待つ。

くちびるの直ぐ横にキス、またほっぺにキス。

焦らしたりあとに、おもむろに口に軽いキスをする。

みかはぼくのキスに答えて、僕の唇に吸い付くと舌を口に入れて来て中をペロペロと弄る。
みかを手マンをしながらさらに感じてもらってから、今度はフェラをしてもらう。

みかは僕のペニスの先端をチュッチュッと吸ったあと、パクっと銜え込んで亀頭をじゅぽじゅぽとフェラしまくる。

手マンしてるマンコは、フェラをするとさらにマン汁が溢れ出す。

いっぱいフェラと手マンでお互い感じまくる。
そして、クリを触りながら、ほぐれたマンコに指を二本入れて、Gスポットを掻くようにしゆっくり刺激する。
「あっー、あぅー、いくぅ、いくっ!」
みかはあっけなく潮を吹いてしまう。
その潮をを吹いたばかりのマンコに挿入スする。
「あっ、いったばかりだから敏感だよぅっ、うっ、あっ!」
みかの反応を見ながらゆっくりペニスを進める。

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一瞬きつかったけど、濡れ濡れのマンコは滑りが良くて簡単に奥まではいる。
「ああっ、おっきいっ!」
喘ぎまくるみかのプルプルの唇にいっぱいキスをしながら、身体を密着させて腰をいっぱい振りまくる。

彼女は舌を絡ませてくるキスで応えてくれて、僕をいっぱい抱きしめる。
柔らかい胸を鷲掴みにして、揉みしだく。

そしてクリもも一緒に刺激する。
「あっ、あっ、あっ、あっ」

ピストンの速度に呼応してみかは喘ぐ。

ほどなくして対面座位に退位をかえた。

紅潮した顔の彼女、見つめ合いながらまたいっぱい奥までつきまくる。
「もうッダメッ、やばいっ」

「まだまだだよ」
僕はクリもの同時に刺激しつつ腰を振りまくる。
「ああっ、もうだめっ、いくっ、いっいゃうーっ」

「俺も」
みかの大絶叫の中で一緒にいく。みかは中いきしながらまたら潮を吹き出した。
ぐったりとしている彼女の肌をさすってあげる。

頬を撫でると、嬉しそうに手に顔を擦り付けてくる

僕もみかに並んで横になって抱きしめる。

また2人でいっぱいキスをする。
キスをしてるとまた彼女としたくなってくる。

マンコに手をやると、みかまた濡れ濡れになっている。

手マンをたくさんしてさらにびしょびしょにする。
2人も直ぐに興奮して来て、15分もたたないうちに2回目の挿入をする。

とろとろのマンコを突きまくりながら、みかをギュッと抱きしめる。

ぐちゃぐちゃにキスをする。
「あっ、ああっ、あんっ、あああっ!」
喘ぎまくるみかのマンコを、奥までハイペースでつきまくる。彼女の奥が収縮し始める。
「あっあぅ、もうっ、またっまたいくうーーー!」
ビクビク閉まるマンコの気持ちよさに僕もまたいってしまった。

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