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さやか(仮名) 24歳 マッサージ師
さやかはプロのオイルマッサージ師で、普段は自分がマッサージする方だった。
「たまには自分も癒されたいな〜と思って笑」
さやかは元々気持ちいいことが好きみたいで、僕の性感マッサージに凄く興味を持ってくれた。直ぐに会う日程の調整をして、休日の午前中に会うことになった。
鶯谷の北口で彼女を待つ。LINEの電話がなって出ると、「着きました!」とさやかの明るい声が聞こえる。僕はあたりを見回すけど、それっぽい人がいない。さやかが間違って南口に出てしまっていた。
そんなちょっとしたトラブルはあったけど、10分後にさやかと無事合流できた。
ネイビーのトレンチコートに身を包み、豊かなロングの巻き髪。
大きな瞳にセクシーな唇。別にエロい格好はしていないのに、凄い色気のある美女だ。
でもとても気さくな性格で、明るく良くしゃべる。
僕はさやかが美人だったのでちょっと緊張しちゃっていたけど、直ぐに打ち解けて仲良くなれた。さやかの方も会うまでは緊張したって言っていたけど、実際に会ってみたら大丈夫みたいだった。
ホテルに入って、色々話をする。ベットの上にちょこんと座る彼女が可愛い。
さやかは今友達以上恋人未満の関係の人がいるといっていた。
知り合ってからはそれなりに時間がたっていて、
相手とお泊りデートをしたことも数回ある。
でも相手に性欲が無くてまだ一回もエッチをしていないらしい。
さやかが最後にエッチをしたのは七か月前に別の人と言っていた。
そんな話をしながら、彼女は昨日結構遅くまで仕事をしていて疲れてそうだったので、
軽く肩や腰を揉んであげた。
さやかの身体を揉むと服の上からでも女性らしいやわらかい肌の感触が僕の指に感じる。
そしてもともとセクシーな雰囲気のさやかだから、そうしているだけで、
僕はちょっと興奮してきてしまう。
後ろから彼女を抱きしめる。
さやかはあまり戸惑う様子もなく、ちょっと沈黙が流れる。
「シャワー浴びる?」
「うん」
さやかはお風呂場に姿を消して、僕は性感マッサージの準備をする。
シャワーから上がる。ホテルにはテロテロの安物のガウンしかなかった。
でも元がセクシーだから、さやかが着ると安っぽさは消えて、可愛い衣装になる。
彼女にベットにうつ伏せに寝てもらって、ガウンを脱がせる。
さやかはため息が出るくらい魅力的な身体の持ち主だった。
東北出身の彼女は肌の色が白い。そしてきめが細かくてすべすべだ。
さらにスタイルもめちゃくちゃよかった。
足先から太ももまでのラインが女性らしいグラマーな形をしている。
そしてキュッと上がった形のいいお尻。
腰は括れていて背中も思わず抱きすくめたくなる魅力がある。
ムチムチの太もも、パンとはったお尻、すらっとした背中にオイルをたっぷり垂らして、性感マッサージを開始する。
彼女のツルツルの身体を指先でゆっくりと刺激していく。
お尻が特に感じやすいみたいで、少しマッサージしたたけでやわらかいお尻をプルプルと振るわせて反応を返す。
さらに脚を開いてもらって、内ももに指を這わせる。
内ももからマンコの際まで指を進める。すでにマンコからはマン汁があふれんばかりの状況だ。
今度はさやかを仰向けにする。
仰向けにした瞬間僕はめちゃくちゃびっくりした。
さやかはもの凄い美乳の持ち主だった。
大きさはFからGカップくらい。綺麗なお椀型だ。そして何より、特筆すべきは乳首の綺麗さだった。
さやかの乳首は淡いピンク色で、穢れのない少女のようだ。
おっぱいの肌の色が白いから、より一層乳首のピンクが際立つ。
僕が彼女のおっぱいを褒めると、彼女はそんな事ないと謙遜しながらも、他の女性から羨ましがられると言っていた。
僕はまた彼女の全身にオイルを垂らして、マッサージを再開する。
脚からお腹回り、さらにさやかの美乳を乳首に触れないギリギリをマッサージする。
さやかのピンクの乳首が勃起して。心なしが色が少し濃くなる。
「んっ、、、、あっ、、、、、」
さやかは少し身体をよじらせて、気持ち良さそうだ。
さやかの耳に息を吹きかける。さらに首筋を舌で舐めまわす。
ここは彼女の特に感じる性感帯だった。
「ああっ、んんっ、あああっ、ああっ」
今まで性感で蓄積されていた快感が首への刺激をきっかけに一気に爆発する。
僕はさやかの首を舐めながら、手で身体全身を撫でまわす。
さやかは身体をビクビクさせて喘ぎ声をあげまくる。
さらにピンク色の勃起した乳首の周りを指でなぞる。
乳房がフルフル震える。早く乳首を弄ってほしいとおねだりしている感じがする。
僕はそれでも十分に焦らしをおこなってから、おもむろに乳首を指で刺激した。
「あああっ、ああっ、んんっ!あああっ!」
さらに感じまくる彼女。
もう片方の乳房に思いっきり吸い付く。
大きく口を開けて唇をおっぱいに押し当て、吸い付きながら乳首を舌でレロレロと刺激する。
さやかはおっぱいを責められてもう気持ち良すぎてやばいって様子だ。
>②へ続きます




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