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みこと(仮名) 20歳 保育士
またみことの身体にたっぷりとオイルを垂らしてから、
同じように全身をマッサージする。
膝小僧にキスをして、お腹を撫で、脇をくすぐる。
みことの息遣いがどんどん荒くなってくる。
みことに覆いかぶさって、首筋を舐めながら身体を擦り付ける。
オイルでヌルヌルの身体を重ね合わせて擦り付ける。
みことのおっぱいが体に吸い付いてきて、至高の体験だ。
みこと目隠しを取る。
恥ずかしそうに顔を隠すみこと。
その手を顔からとって、ほっぺにキス、顎にキス、唇にちょんとキスをする。
みことと見つめ合い。
そして僕たちは濃厚なキスをする。
キスをしながら、僕は手をマンコに伸ばす。
ヌルヌルのマン汁まみれのマンコ。
クリを指先で軽く撫でる。
「んんっ、ううっ、んんんっ」
キスをしながらくぐもった喘ぎ声をあげる。
敏感になりすぎたみことのクリは少しの刺激で激しい快感をもたらす。
そして膣に指を滑り込ませて、Gスポットを押し上げるように刺激する。
みことは僕の身体を抱きしめて、めちゃくちゃに喘ぎ始める。
手マンをしながら、ホテルにあった電マをみことのクリに当てる。
みことは手マンと電マの同時刺激に悶絶する。
彼女の腹筋に力が入っている。
息遣いが荒くなってきた。
「あっ、ああっ、あああっ、、、、、」
みことがイキそうになったところで、クリから電マを離す。
そしてすぐにまた電マを押し付ける。
みことが行く寸前で電マを離す寸止めをなども繰り返す。
「ああんっ、イジワル」
「いきたい?」
「うん」
「まだだめ」
焦らしまくると、みことがやばいくらいに感じてくる。
「だめっ、あああっ、お願い、もう離さないでっ、限界っ、ああっ、いくっ、いくーーーー!!!!」
まだ焦らしたりなかったけど、みことが必死にお願いする姿か可愛くてそのままいかせた。
みことは潮を噴き出しながら絶叫して果てた。
みことは呼吸を整えると、今度は僕を気持ちよくしてくれる。
舌で僕の鬼頭を弄ぶようにレロレロと舐め回す。
そして口に含むと奥まで咥えこんで、じゅぼじゅぼと美味しそうにフェラをしてくれた。
ムチムチの太ももを掴んでM字開脚させて、マン汁で塗れたマンコに挿入する。
「あっ、ああっ、奥まで来てるっ!」
やっとペニスを入れてもらえたみことは満足そうに叫ぶ。
身体を密着させて、キスをたくさんしながら僕はみことを突きまくる。
夢中で喘ぐみこと。美人の顔が快楽に歪んでいる。
対面座位を経由して、僕がそのまま後ろに倒れこんで騎乗位になる。
みことは騎乗位になると、自ら主導権を握って腰を降り出す。
ペニスがマンコから出ないギリギリまで腰を上げて、
ゆっくりと腰を沈めて奥まで挿入させる。
「やばい、それ気持ち良すぎる」
みことの腰使いは絶品だった。みことはゆっくりだけど、何度も何度も僕の上で腰を振る。
「気持ち良すぎていっちゃいそう」
「まだ、ダメッ」
みことはまだ満足が出来なくて、僕がいくのを嫌がる。
僕は必死に我慢したけど、このままだといきそうだったので主導権を取り戻す。
身体を起こして正常位になる。
みことの豊満な胸をもみくちゃにしながら、奥を突きまくる。
「ああっ、奥すごいっ、あああっ、あああっ」
形成逆転だった。みことの耳の穴を舌で舐めて、息を吹きかける。
胸を揉みながら乳首に吸い付く。
その間ずっと高速で腰を振り続けている。
「あっ、ダメッ、いくっ、いっちゃうよぅっ!ダメッ、いくーーーーーー!!!!』
「俺もいくよっ」
みことの身体が仰け反って、膣はぎゅーぎゅーと収縮を繰り返す。
僕のペニスからは大量の精子が噴き出す。
二人同時にいって、ベットに倒れこんだ。
いったあとも、抱きしめあってキスをしていちゃいちゃしていた。
ふと時計をみると、2時間の休憩があっという間に過ぎてしまった。
僕もみこともまたしたり無かったから、延長をしてもう一回戦楽しんだ。



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