あきこ(仮名) 25歳 妊婦
他人棒募集の掲示板で知り合ったご夫婦との他人棒体験談です。
僕の投稿に対して、旦那さんの方からアプローチがあった。
奥様のあきこさんはなんと妊婦で、妊娠9ヶ月、来月には子供が生まれる予定との事。
僕は妊婦とエッチはした事がなかったので、少し興味があり、
旦那さんからの誘いに乗る事にしました。
旦那さんは自営業で、今事務所の引っ越し中と言っていた。
古い事務所は月末までは契約が残っていて自由に使えるので、
そこをプレイ場所とする事にした。
僕はプレイ場所として指定された雑居ビルの一室に行った。
部屋は広かったが、いろいろなものが乱雑におかれていて、
エッチが出来そうなスペースは、二人がけのソファと、
その前のちょっとしたスペースくらいだった。
旦那さんだけが先に来ていて、あきこさんは後から来るとの事だった。
まず旦那さんと今日の段取りを話した。
旦那さんの希望としては、、今日は自分は見ているだけなので、
自分の妻を生で中出しして欲しい。
ただ妻ははとても恥ずかしがり屋さんなので、
いきなり僕とあきこさんだけでエッチするのには抵抗があると思う。
まずは旦那さんとあきこさんがいちゃいちゃして
あきこさんをその気にするので、それまでは物陰に隠れていて欲しい。
あきこさんから旦那さんに連絡があり、そろそろ事務所に着くというので、
僕はソファから少し離れたつい立ての陰に隠れる事にした。
ほどなくして、あきこさんが到着した。
僕がいるところからは二人の姿が見えないが、会話はしっかり聞こえた。
「本当に今日するの?」
「うん」
「私嫌よ。怖いもん」
「大丈夫だよ。俺もいるから。」
あきこさんはかなり嫌がっている様子だった。
ちょっとヒステリックに興奮している。
今日は無理そうかなと思っていると、
「んっ、あっ」
と微かな喘ぎ声が聞こえてきた。
またくちゃくちゃと膣を指でかき混ぜるような音も聞こえてきて、
「あっ、あっ、ダメっ、ああっ」
と、はっきり喘ぎ声が聞こえてきた。
ついたてから少し顔をだして二人の様子をみると、
あきこさんは既にブラだけの姿で、ソファに座って
旦那さんに手マンされている。
アイマスクをしていて、顔は確認できなかった。
あきこさんのお腹はかなり大きい。
妊婦の裸を生でみたのは初めてだったので、
僕はそれだけでかなり興奮した。
旦那さんは僕の視線に気がつき、手招きをした。
僕はつい立てを出て、二人の近くに行く。
旦那さんがあきこさんの耳元で何かつぶやいた。
あきこさんが頷く。
②へ続きます>


コメント