早く受けたいと急かされた専門学生への性感マッサージ①

かおり(仮名) 19歳 専門学生

マッサージ好きのかおりは性感マッサージにも興味深々だった。
体験談をいろいろ読んでくれて、早くマッサージ受けたいと急かされるくらいに。

仕事終わりに新宿で待ち合わせた。
かおりはブルーのワンピース姿で、茶色のロングの髪にクリクリした目が可愛い美人だ。
よく喋る明るい性格で、性感マッサージ受けるの楽しみと、凄くワクワクしている様子だった。

ホテルに入ってからもかおりは積極的だ。
シャワー浴びてくるねといって、急いでシャワーを浴びにいく。
五分と立たないうちにガウン姿で戻ってきた。

ガウンを脱いでもらい、全裸でうつ伏せにベットに寝かせる。

かおりのお尻はキュッと上に上がっていてとても形がいい。
僕は彼女の綺麗な身体にたっぷりとオイルを垂らして、マッサージを開始する。

かおりは背中が凄く感じやすい子だった。

「あっ、、、んんっ、、、あっ、はぁはぁ」

背中を軽くなぞっただけで、かおりの身体は直ぐに感じ始める。

僕は背中を特に念入りに、かおりの綺麗なお尻や脚もいっぱいマッサージしてあげる。
足を開いてもらう。
かおりのアナルとマンコが丸見えになる。
マンコからはマン汁がもう溢れ出ていた。

内もももいっぱいマッサージしてあげてから、今度は仰向けになってもらう。
服を着ている時はそんなに目立たなかったけど、一番に目に飛び込んできたかおりのおっぱいは凄く立派だった。

かおりのおっぱいはお椀型で推定Fカップ。
大きいのに全く垂れてなくて、凄く形がいい。

その魅力的なおっぱいにもたっぷりとオイルを垂らしてマッサージをする。

「んっ、、あっ、、ああっ」

柔らかいおっぱいを揉みほぐすようにマッサージすると、かおりは気持ち良さそうな喘ぎ声をあげる。

かおりのくびれた腰やすべすべのお腹も、ソフトタッチでゆっくりとマッサージする。
感度の上がったかおりの身体は、もうどこに触れてもビクビク反応して感じまくる。

>②へつづきます。

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