さな(仮名) 20歳 フリーター
平日の夜、仕事終わりにさなと待ち合わせた。
さなとなるべく長く遊びたかったので、休憩が四時間のホテルを選んだ。
前回会った時にさなのパンツを脱がせたら、
まだ何もしていないのに、
マンコからは糸を引くくらいマン汁が溢れていた。
エッチを想像して、濡れてしまったらしかった。
だから今回も、ホテルに入り、まずはさなの濡れ具合をチェックする事にした。
ワンピースを脱がせる。
黒のストッキングに、白の紐パンが透けている。
まだ二十歳なのに、さなはむせかえる程の色気を放つ。
僕は興奮してきてしまって、ストッキングもパンツも一気に脱がせる。
「やっぱり」
「えっ、私ぬれちゃってる?!」
さなのパイパンマンコからは、やっぱりまん汁が滴っていた。
上も全部脱がせて、さなの体を鑑賞する。
彼女は本当にエロい、良い体をしている。
大きなおっぱいに早くしゃぶりつきたい。
「そんなにじっくりみられたら恥ずかしいです」
「でも、さなは見られるだけで濡れちゃう変態でしょ?」
「もうっ」
さなは恥ずかしそうに笑ったけど、
その目は、これから始まるエッチな遊びに期待して輝いていた。

二人とも全裸にバスローブだけ羽織る。
気分を盛り上げるために、お酒で軽く乾杯。
「そういえば、ローター持ってきた?」
「うん、持ってきたよ」
さなはそう言って、自分のカバンからピンクローターを取り出した。
このローターは、さなが出会い系アプリで知り合った男性から
プレゼントされたものだ。
実際にその男性とは会ったことが無いけど、
さなに使って欲しいと、郵便局の私書箱でさなが受け取ったらしい。
さなのバスローブを前を開く。
プリンっとした巨乳を剥き出しにして、乳首をつねる。
「んっ」
「ローター入れてあげるね」
さなのマンコはさっきからずっと濡れ濡れなので、
ローターはスッポリと膣に収まった。
スイッチを入れる。
「はぅ!ああっ」
さなの口から喘ぎ声が漏れる。
「これじゃ、お酒飲めないよー」
僕はローターのスイッチのオン・オフを繰り返して、
彼女をいっぱい虐めたあげた。
さなは責められるのも好きだけど、逆に男を責めるのも好きだ。
僕たちはベットに移動して、今度は、僕が彼女に責めてもらう。
僕のペニスは既にギンギンで、さきっぽからは我慢汁が出ていた。
さなは我慢汁を指てすくい、その我慢汁のついた自分の指をしゃぶる。
「おいしい」
彼女は、痴女の笑顔を浮かべた。
さなはローションをたっぷり手に取ると、
それを上から僕のペニスにタラタラと垂らす。
ヒヤッとペニスに冷たいローションを感じる。
さなはさらに唾をペニスにいっぱい垂らしてから、
優しくペニスを握ると手コキを始める。
ローションとさなの唾でぐちょぐちょのペニスを、
エロい手つきでしごかれる。
さなは、裏筋を指先でさわさわといじりる。
鬼頭全体を、手のひらで包み込むようにして、
そのまま手首のスナップで鬼頭をさすってくる。
これはめちゃくちゃ気持ちよくて、
僕は恥ずかしい声をあげて、イキそうになるのを必死に我慢した。




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