あんな(仮名) 22歳 女子大生
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ホテルに入って、あんなとベットに並んで座り、
色々話をしてもう少しあんなの緊張を解してあげる。
「じゃあシャワー浴びてガウンに着替えて」
十分緊張も解れて来たので、あんなにシャワーをあびるように促す。
「ここで脱ぐの恥ずかしいよー」
恥ずかしそうに服を脱ぎ始める。
下着は可愛い花柄で、なんか初々しかった。
シャワーから出たガウン姿の彼女をうつ伏せにベットに寝かせる。
小柄な彼女が大きなベットに寝る姿は可愛らしい。
ガウンをたくし上げてお尻まで丸出しにする。
ラクロスで鍛えた身体は無駄なお肉が無くて、引き締まっている。
脚の形もとても綺麗だけど、僕はあんなのお尻の形の綺麗さに驚いた。
彼女のお尻は張りがあり、キュッと上を向いている。
そして日焼けしてない彼女の本来の肌の白さだ。

まずはあんなの下半身にたっぷりとオイルを垂らしてマッサージしていく。
肌がすべすべで掌に感じる感触がとても気持ちいい。
「肌綺麗だね」
「ありがとう。マッサージ気持ちいいよっ」
僕は魅力的なあんなのお尻をいっぱいマッサージしてあげる。
徐々に、彼女の身体がピクピクと反応をするようになってくる。
続いて上半身、腰から背中、わき腹から首筋まで、丹念にマッサージする。
あんなは特に背中が感じるみたいで、僕が指を滑らすたびに、ビクッと反応を返してくる。
「じゃあ今度は仰向けに寝て」
「はい」
あんながくるりとベットの上で身体を回転させる。
彼女はパイパンだった。
むき出しになったラビアから、粘度のある透明な液体がすーっと流れ落ちている。
クリは早く触って欲しそうに、勃起して肥大かしている。
「パイパンなんだ。クリも膨らんでるし、エッチな汁垂れちゃってるよ」
「ううっ、恥ずかしいからあんまり見ないで」
前の彼氏に剃られて以来、ずっとパイパンにしてるらしかった。
まだまんこを責めるのは早い。
もっと焦らして、あんなに再興の快楽を体験してもらいたい。
僕は彼女のまんこと乳首をわざと避けて、それ以外の身体にオイルを塗りたくって、沢山マッサージをする。
あんなの息遣いがどんどん早くなってくる。
おもむろに、ツンと立ち上がった乳首を指先で弾く。
「んんっ」
あんなの可愛い声が部屋に響く。
僕は立て続けに両方の乳首を指で弾く。
「あっ、ああっ、んくっ、はぁはぁっ」
彼女は腰をくねらせ、快楽の声を上げ続ける。
乳首をつまんでコリコリしながら、耳元に息を吹きかける。
「あ、あ〜んっ」
「気持ちいい?」
「あっ、うっ、うん。気持ちいい。クリも弄って欲しいな」
あんなの我慢も限界にきていた。
僕はオイルを手に取ると、指先からぷっくりと膨れたクリに向かって、
オイルを一滴ずつたらした。
「あっ、んっ、はぁ、あっ」
敏感になったクリトリスは、オイルの雫だけで彼女の全身に快楽をもたらす。

クリを指で優しくさすってあげる。
「あっ、ダメっ、いっちゃうっ」
あんなのマンコがヒクヒクしている。
「あっ、いくっ、いくっーーー!!」
彼女はクリをちょっとさすっただけで直ぐにいってしまった。
性感マッサージで敏感になっていた。
あんなのマンコからはマン汁がダラダラと垂れている。
挿入に慣れていない彼女が痛がると可哀想なので、
念の為、ローションを付けてから挿入をする事にした。


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