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>②の続きです
ゆい(仮名)22歳 大学生
少し休憩をした後、ゆいを縛ってあげることにした。
赤い縄で、ゆいの身体を縛り上げていく。
彼女の白い肌に赤い縄は凄く映えて美しい。
亀甲縛りで縛り上げると、めちゃくちゃセクシーな姿になる。

結び目がちょうどクリにあたるようになっている。
その結び目に、電マを押し当てる。
「ああっ、ああっ、んんっ、はぁ、んんっ、はぁ」
縛られてゆいは興奮しているみたいだ。
さっき電マで責めた時もかなり感じていたけど、
それ以上に感じている。
「ああっ、ダメッ、ダメッ、またいっちゃぅ!あああっ!!」
ゆいは縛られたまま電マで何度もいきまくった。
いきまくったけど、ゆいはまだ元気だった。
縄を解いてあげて、今度は彼女が感じたアナルをもう少し責めてあげる。
使うのは、コブが連なっているアナル専用のディルド。
このディルドは、先っぽから根元に向かって、徐々にコブが大きくなる。
ゆいの綺麗なアナルにディルドをあてがって軽く押す。
最初のコブは直径1cmくらい。
それはすっとゆいのアナルに吸い込まれる。
「痛くない?痛かったらすぐにいってね」
「うん、大丈夫」
二つ目のコブ、これもそんなに抵抗なく吸い込まれる。
三つ目は直径約2cm弱くらい。少し力を入れないと入らない。
ゆいの様子を見ながら、最新の注意を払ってゆっくりと押し入れる。
「んんっ」
三つ目もはいった。まだ痛くはないみたいだけど、
今日はこれ以上無理はしないことにした。
入った分で、ディルドをくるくる回転させたり、
ゆっくりと出し入れをする。
「気持ちいい」
「ちょっと気持ちいいけど、変な感じ」
まだアナルの中は気持ち良くはないみたいだった。
入り口は凄く気持ちいということなので、
ディルドはだして、舌でアナルをいっぱい舐めてあげる。
クリも同時に手でいじってあげると、ゆいはまたマン汁を溢れさせて、
大きな喘ぎ声をあげる。
アナルで感じちゃっているゆいの姿をみて、また凄く興奮してきてしまう。
ゆいのマンコもマン汁がタラタラで、ペニスを欲していた。
僕たちはもう一回戦して、お互いの身体を堪能しあった。
ゆいは今日は潮吹とかおもちゃとかいっぱい初めての体験ができて
とても満足してくれた。
性感も凄く気に入ってくれて、またぜひ受けたいと言ってくれた。
僕もゆいにいっぱい気持ちいい体験をさせてあげられて、大満足の1日だった。


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