つばをおねだりする美少女とのラブラブセックス③

>②の続きです

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

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対面座位や騎乗位に体位を変えて、いっぱいさなと挿入を楽しむ。
最後は屈折位にして、深くペニスを挿入して、奥をグリグリと刺激したり、
ゆっくりと出し入れをする。

「あああっ、ああああっ、ああああっ、ゆうさんっ、ゆうさんっ、ああああっ、気持ちいいっ」
「やばい、いっちゃいそう」
「いいよぅ、あああっ、ゆうさんっ」
「いくよっ!!ああっ!!!」

僕はいってしまった。

さながまだ満足できていなかったので、電マでクリを責めてあげる事にする。
電マのスイッチを入れてクリに押し当てる。

「ああっ、ああっ」

さなは直ぐに気持ちよさそうな声をあげる。
僕はゆっくりクリの周りをなぞったり、少し離してまた押し付けたりと、
ねっとりと彼女のクリを責める。

「ああっ、ああっ、いくっ、いっちゃいそうっ」

びくんっ、とさなが全身を震わせていった。
でも僕はまだ電マでクリを責め続ける。

「あああああぅ、ああああああっ、ああああああっ」

さなが切なそうに喘ぎまくる。僕の腕を掴む彼女の手に力がこもる。

「ああああっ、またっ、またいくっ、いっちゃう!!!」

彼女は電マで二回外イキした。

行為を終えて、僕たちは布団に寝っ転がる。
ほどよい疲労感の身体をお互いに抱きしめ合う。
僕はさなと過ごすエッチの後のまったりした時間も好きだ。
彼女の柔らかい裸を抱きしめると本当に気持ちがいい。

「ねぇ、足の指舐めてもいいかな」

さながふと訪ねてきた。前に他の人に足の指を舐めてもらったら
とても気持ちが良かったらか、僕のも舐めてくれるといった。
僕はもちろんオッケーした。

さなが僕の足を手で持って、指先にしゃぶりつく。
指先を舐められるのは、想像以上に気持ちがよかった。
目を瞑ると足先に意識が集中して、
さなの口じゃなくて、何か別のいきものに吸い付かれているような
めちゃくちゃ気持ちがいい感覚がする。
そして目を開けて、さなが足の指をしゃぶるその表情を見ると、
すごくエロい目をしていて、ものすごく興奮する。

今度は僕がさなの足の指を舐めてあげる事にした。
彼女のすらりと伸びた脚は、まじかでみるだけで凄くどきどきする。
足首をもって、足の指にしゃぶりつく。
口の中で指を舌でなぞったり、舌の上で指を転がす。

「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」

さなが気持ちよさそうになってくれたので、凄く嬉しかった。
僕はまたエッチがしたくなってしまったど、
この日は少し時間がなかったので、次回の楽しみに取っておく事にした。

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